ランボーの魅力

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前作の映画『ランボー3/怒りのアフガン』から20年、ついにシルヴェスタ・スタローン演じるジョン・ランボーが帰ってきました。
スタローンといえば、昨年、自身のもうひとつの人気シリーズ『ロッキー・ザ・ファイナル』をヒット(世界で興収1億5500万ドル)させたばかりだが、自らの人気シリーズばかりに頼っているわけではない。現在は、チャールズ・ブロンソンの“デス・ウィッシュ”シリーズや『メカニック』のリメイクをMGMで企画中とのこと。

“最後の戦場”あらすじ

軍事政権下のミャンマーで、ある闇の存在が明らかになる。アメリカ政府は、各国の精鋭傭兵部隊を組織し、事態の鎮圧に乗り出した。最新装備を誇る隊員たちの中、1人手製のナイフと弓矢を武器に、孤独な戦いを繰り広げるジョン・ランボー(シルヴェスター・スタローン)。残忍な殺りくを繰り返す敵を前に、ランボーの最後の戦いが始まった……。

ミャンマーの現状に目を向けて

本シリーズは、ベトナム戦争で心に傷を負った孤高の戦士ランボーの戦いを描くアクション・シリーズだが、第4弾では実際に起こっているミャンマーの紛争を題材に、思わず目を背けたくなるほどリアルで激しい戦闘シーンを映し出した。ハンパじゃない! そこには紛れもなく、スタローンの“本気”が詰まっていて、思わず固唾を飲む。観終わった後、身が引き締まる思いがしました。

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まだ「最後」ではなかった

また、「最後の戦場」というタイトルにもかかわらず、続編を考えているとも。次回作では、メキシコで拉致され、行方不明になっている女性らを救出するという設定で描きたいそう。